もう少しだけ…
主に音楽関係の見たり聴いたりを書く事にしているこのブログですが
元々はカルピスとおっぱいとか、そう言う日常の思い付き的とかCMネタなんかを
テケトーに書いてたものでした
『人生、まだまだ捨てたもんじゃないよね』 って思った事が
私の場合、これまでに2回あります
1回目が15年ほど前、2回目が今でしょうか
15年ほど前は、捨てる神あれば拾う神あるって言うか、そう悪くないよねって言うか
幸せでしたね。 自分は結局、そう言う恵まれた運命なんだと平然と思ってた。
そう信じてたからかな、多少無理もしたし、良くない我慢もした
だからかな〜、判らないけれど 「運命に見捨てられる」 ような結果になってしまった
年齢的にも厳しかったな。 このとき抱えたものもとても大きかったし
信じていたものに、裏切られるのはとてもつらいとしみじみ思いました
かつて何度か、そう言う体験をしていた事を思い出して、人が怖くもなりました
2度目の『捨てたもんじゃね〜』 今はですね
降って沸いたような感じで、歌わせて頂いたりしてるんですけど…
音楽を通じて、バンドのメンバーと同じものをしっかり見るとか、少しずつでも
理解して行くとか、そう言う経験を 出来る事がとても嬉しいです
正直、今でも人は怖いです
大勢の人の前に立つより、特定の人の目線が怖いとか、そう言う事はあります
緊張はやがて消えますが…不信や屈辱や、なかなか消えないもの
未だに乗り越えられないものは 一杯あります
『人生、まだまだ捨てたものじゃないよね』 な嬉しさはあるけれど
自分が今立っている場所の、いかに足場の狭い事か
直系30cmくらいの丸椅子の上に、爪先立ちでいるような感覚です
その感覚のいかに不自然かは自分で判っているのだけれど
そうとしか今は理解出来ないんでしょうね。自分で。
バランスが取れなくなると落ちてしまう
一度落ちたら、二度と同じ足場には立てないんだなと言う感じです
どんなに不自然か格好で立っているにしても、私はこうしているのが気に入っているので
落ちるのはやだな、頑張れるだけ頑張りたいな、と思うのです
結果的に期間は短くてもいいから
神様、もう少しだけ…
と言う感じです
親にもね〜先日
「あんたは何か順調に行ってる時、なんかあるから、夜の運転を止めなさい」
とか言われちゃいました。 常に何か起こす娘を気遣っての事なんで
夜の運転、止めてます。元々運転がね、アレなもんで
もう少しだけ、こうして立ってる時間が欲しいです
人生にサービススタンプや割引きケットがあるなら それなりに溜まっているはず
20年前に若返らせてくださいと願うわけでもないので
あと少し
元々はカルピスとおっぱいとか、そう言う日常の思い付き的とかCMネタなんかを
テケトーに書いてたものでした
『人生、まだまだ捨てたもんじゃないよね』 って思った事が
私の場合、これまでに2回あります
1回目が15年ほど前、2回目が今でしょうか
15年ほど前は、捨てる神あれば拾う神あるって言うか、そう悪くないよねって言うか
幸せでしたね。 自分は結局、そう言う恵まれた運命なんだと平然と思ってた。
そう信じてたからかな、多少無理もしたし、良くない我慢もした
だからかな〜、判らないけれど 「運命に見捨てられる」 ような結果になってしまった
年齢的にも厳しかったな。 このとき抱えたものもとても大きかったし
信じていたものに、裏切られるのはとてもつらいとしみじみ思いました
かつて何度か、そう言う体験をしていた事を思い出して、人が怖くもなりました
2度目の『捨てたもんじゃね〜』 今はですね
降って沸いたような感じで、歌わせて頂いたりしてるんですけど…
音楽を通じて、バンドのメンバーと同じものをしっかり見るとか、少しずつでも
理解して行くとか、そう言う経験を 出来る事がとても嬉しいです
正直、今でも人は怖いです
大勢の人の前に立つより、特定の人の目線が怖いとか、そう言う事はあります
緊張はやがて消えますが…不信や屈辱や、なかなか消えないもの
未だに乗り越えられないものは 一杯あります
『人生、まだまだ捨てたものじゃないよね』 な嬉しさはあるけれど
自分が今立っている場所の、いかに足場の狭い事か
直系30cmくらいの丸椅子の上に、爪先立ちでいるような感覚です
その感覚のいかに不自然かは自分で判っているのだけれど
そうとしか今は理解出来ないんでしょうね。自分で。
バランスが取れなくなると落ちてしまう
一度落ちたら、二度と同じ足場には立てないんだなと言う感じです
どんなに不自然か格好で立っているにしても、私はこうしているのが気に入っているので
落ちるのはやだな、頑張れるだけ頑張りたいな、と思うのです
結果的に期間は短くてもいいから
神様、もう少しだけ…
と言う感じです
親にもね〜先日
「あんたは何か順調に行ってる時、なんかあるから、夜の運転を止めなさい」
とか言われちゃいました。 常に何か起こす娘を気遣っての事なんで
夜の運転、止めてます。元々運転がね、アレなもんで
もう少しだけ、こうして立ってる時間が欲しいです
人生にサービススタンプや割引きケットがあるなら それなりに溜まっているはず
20年前に若返らせてくださいと願うわけでもないので
あと少し
Boogieで狼の観戦!
10月18日はBoogieへ
予定通り行く事が出来て満足満足〜〜
『狼煙の詩会』
KATSUOの皆さんとエゾ・サリバンショウさん
黒い狼、白い狼が吠えまくりです
KATSUOの皆さんの観戦は結構久し振りになっちゃいました
CDでは良く聴いてるんですけどね。やっぱり生KATSUOは観たい
そうそ、CDと言えば来年早々(と思われ)2枚目のCDのレコーディングに
入ると言うニュースがこの日、語られました。
この日はKATSUOの皆さんは昼間苫小牧で1ステージ既にこなしてました
CDは売れまくりだったようです。何よりです
昼間のイベントは新型インフル患者が一定以上出たら中止になる可能性も
あるイベントだとMARUさんからうかがってました
無事に決行できて、けっこうでしたあっ
丁度うちがこの日、息子発熱しましたんで、こっち(札幌)方面に一杯ウイルスが
おるのかも知れなかったです
にしても今は少し落ち着きましたね
いずれにしても、ある一定の年齢以上の方はほとんど罹らないようでもあり
でも罹っても、私は女子高生になりたいですけどね
KATSUOさんがカズー付きメガホン(?カズーは別か)を持っての
東京ブギウギ@Boogie盛り上がりましたね〜
エゾ・サリバンショーは初観戦
でもモジョ・サリバン様には、先日たまたまカディスでお会いしました
恵庭のモジョハウスのマスターなんですね
その眼光の鋭さが、実はめっちゃ怖かったです
ギロリと言う感じで一睨み、のあと、ニッコリされましたが私はまだビビッてました
この日は白い狼として 『オレ最強』Tシャツも眩しくブルースに吠えます
ソロで3曲ほどしっとりと弾き語りされ
そのあとエゾサリバンショウのメンバーの方々が登場です
Boogieは照明は暗めなのですが、華やかな照明がステージに当たります
ピンスポットみたいなのがごっついきつそうです
モジョマスターは「眩しい」を連発してました
しっとりした曲がとても印象に残りました
テナーサックスの音が「バ〜〜」ってなる感じじゃなく、控えめで渋いです
ベースの人がやたらモテルと言うMCもありましたが
初めからちょっと実は観ちゃってましたよ
ブルースでぐ〜っと来て最後もブルースと思っていたら
ステッペンウルフでした
「ワイルドで行こう」 大好き。大きな声で客席で歌う私
ノリノリです
ステージが終わってもご挨拶したり握手したり
熱いイベントでした。いいな〜こう言うの
狼さんは、(色んな意味で)男だなって感じです。いいですよね、男
身体がホコホコのままの帰り道STEVEさんが
原田芳雄の横浜ホンキー・トンク・ブルース叩いた事ある、懐かしかった
と感慨深げに語っていました
「裕也さんもそうですが、怖そうな方とばかりお仕事するんですね?」
と私がとんでもなく失敬な事を言うと
「怖くないよ、全然」 と言う事でした
まあ、そうなんだろうな。内田裕也さんとか書く文章本当に面白いですもん
優しそうな感じもこっそり伝わって来るし
面白くて優しい
でもって歌力がすごい
今回のオオカミーズにも共通するかっこよさでした
予定通り行く事が出来て満足満足〜〜
『狼煙の詩会』
KATSUOの皆さんとエゾ・サリバンショウさん
黒い狼、白い狼が吠えまくりです
KATSUOの皆さんの観戦は結構久し振りになっちゃいました
CDでは良く聴いてるんですけどね。やっぱり生KATSUOは観たい
そうそ、CDと言えば来年早々(と思われ)2枚目のCDのレコーディングに
入ると言うニュースがこの日、語られました。
この日はKATSUOの皆さんは昼間苫小牧で1ステージ既にこなしてました
CDは売れまくりだったようです。何よりです
昼間のイベントは新型インフル患者が一定以上出たら中止になる可能性も
あるイベントだとMARUさんからうかがってました
無事に決行できて、けっこうでしたあっ
丁度うちがこの日、息子発熱しましたんで、こっち(札幌)方面に一杯ウイルスが
おるのかも知れなかったです
にしても今は少し落ち着きましたね
いずれにしても、ある一定の年齢以上の方はほとんど罹らないようでもあり
でも罹っても、私は女子高生になりたいですけどね
KATSUOさんがカズー付きメガホン(?カズーは別か)を持っての
東京ブギウギ@Boogie盛り上がりましたね〜
エゾ・サリバンショーは初観戦
でもモジョ・サリバン様には、先日たまたまカディスでお会いしました
恵庭のモジョハウスのマスターなんですね
その眼光の鋭さが、実はめっちゃ怖かったです
ギロリと言う感じで一睨み、のあと、ニッコリされましたが私はまだビビッてました
この日は白い狼として 『オレ最強』Tシャツも眩しくブルースに吠えます
ソロで3曲ほどしっとりと弾き語りされ
そのあとエゾサリバンショウのメンバーの方々が登場です
Boogieは照明は暗めなのですが、華やかな照明がステージに当たります
ピンスポットみたいなのがごっついきつそうです
モジョマスターは「眩しい」を連発してました
しっとりした曲がとても印象に残りました
テナーサックスの音が「バ〜〜」ってなる感じじゃなく、控えめで渋いです
ベースの人がやたらモテルと言うMCもありましたが
初めからちょっと実は観ちゃってましたよ
ブルースでぐ〜っと来て最後もブルースと思っていたら
ステッペンウルフでした
「ワイルドで行こう」 大好き。大きな声で客席で歌う私
ノリノリです
ステージが終わってもご挨拶したり握手したり
熱いイベントでした。いいな〜こう言うの
狼さんは、(色んな意味で)男だなって感じです。いいですよね、男
身体がホコホコのままの帰り道STEVEさんが
原田芳雄の横浜ホンキー・トンク・ブルース叩いた事ある、懐かしかった
と感慨深げに語っていました
「裕也さんもそうですが、怖そうな方とばかりお仕事するんですね?」
と私がとんでもなく失敬な事を言うと
「怖くないよ、全然」 と言う事でした
まあ、そうなんだろうな。内田裕也さんとか書く文章本当に面白いですもん
優しそうな感じもこっそり伝わって来るし
面白くて優しい
でもって歌力がすごい
今回のオオカミーズにも共通するかっこよさでした
お久しぶり観戦記
3年くらい前になるのかなあ
初めてYAMAHAでのロックサーキットを観てから定期的にあちこちの
ライブや大会予選などを観戦、応援に行ってました
週1から多いときで週2回のペース
今はですね、観戦ペースはグッと減ってます
一ヶ月の外出日数は、何気に決めてあったりします
チビ(と言っても、大きさはほとんど私と同じくらいになって来たけど)が
いる事もあって、なかなか思うに任せません
自分とこの練習も外出日にカウントしますので、どうしても観戦は減りましたね
でも充実はしているし
その分、日程が合い、観る事が出来たライブは以前より印象に残る事も多くなりました
10月11日はslowhandさんでお久しぶりのライブ観戦です
チェリーズ、バリエーション、ナチュラルバイブレーションの3バンド
3バンドとも質高しっ!聴きたくて行ったので聴けてひたすら満足ですよ
あとね、こう言う場でないとなかなかお会い出来ない方ともお会い出来て
嬉しかったです
そろそろ31日の練習が入って来ます
が、その前にKATSUOの皆さんの18日のライブ行く予定です
これがまた楽しみにしてるんですよ
行きたいんだけど逃したライブもあります
気長に次回を待ってます。いつかは必ず行けますからね
そですね、自分も端くれみたいな感じで色々始めて、こちらから聴きたい意識を
強く持って出掛けるようになってからの方が確実に
何しにそこに来たかって音を聴きながら考えるようになりました
観るのも本当に楽しいです
初めてYAMAHAでのロックサーキットを観てから定期的にあちこちの
ライブや大会予選などを観戦、応援に行ってました
週1から多いときで週2回のペース
今はですね、観戦ペースはグッと減ってます
一ヶ月の外出日数は、何気に決めてあったりします
チビ(と言っても、大きさはほとんど私と同じくらいになって来たけど)が
いる事もあって、なかなか思うに任せません
自分とこの練習も外出日にカウントしますので、どうしても観戦は減りましたね
でも充実はしているし
その分、日程が合い、観る事が出来たライブは以前より印象に残る事も多くなりました
10月11日はslowhandさんでお久しぶりのライブ観戦です
チェリーズ、バリエーション、ナチュラルバイブレーションの3バンド
3バンドとも質高しっ!聴きたくて行ったので聴けてひたすら満足ですよ
あとね、こう言う場でないとなかなかお会い出来ない方ともお会い出来て
嬉しかったです
そろそろ31日の練習が入って来ます
が、その前にKATSUOの皆さんの18日のライブ行く予定です
これがまた楽しみにしてるんですよ
行きたいんだけど逃したライブもあります
気長に次回を待ってます。いつかは必ず行けますからね
そですね、自分も端くれみたいな感じで色々始めて、こちらから聴きたい意識を
強く持って出掛けるようになってからの方が確実に
何しにそこに来たかって音を聴きながら考えるようになりました
観るのも本当に楽しいです
ライブ終了!
一週間以上も経ってしまいましたが、ライブの終了報告です
澄川のモダンタイムさんで10月4日に
A Bridge tothe Autumn
と言うイベントがありました
Companyの持ち込み企画と言う事になるんだと思います
ベテランのお兄様ズあっての…私自身には過ぎた企画でございます
出演して下さったのはあつち姫、いっとくさんを迎えてのas(gasさんLEOさん)企画
Aiasさん
そして門前浩一郎さん、ドラムにキャッチザモノクロームの吉田貢一さん
ゲストベースにMARUさん
最後がCompanyでありました
この日は日経おとなのバンド大賞の地区予選日とモロにぶつかりまして
Companyからは3人、そして門前さんが地区予選で朝から拘束
演奏が終わって、結果も聞かずに澄川へと言う、何とも気力体力のいる事に
どうなるかと心配してましたが、日経組の到着は案外早く
リハは全員が予定通り、行なう事が出来ました。
このリハと言う言葉
今何気なく、慣れてる風に使ってみましたが、実は私は初体験
前回まるやまミュージックソンは、リハがなかったんですよ
リハの時間は、グランドピアノを全員で移動してましたから
モダンタイムさんは以前にお邪魔して、マスターのマリさんにガーリック抜きの
特別ポテトフライを作ってもらったり、すごく温かい感じで楽しかった
その感じのままお店に入ったら、やっぱり空気が違うんですよ
もうそこで、ビビってしまって、足に来ました
いつから、ステージを意識するかと言う問題ですが、STEVEさんがあとで
「家を出るときから」 と言ってました
私はですね〜お店に入るまで、あんまり何も考えずに、荷物があるな〜くらいの
気持ちで来ちゃったもんで、いきなり心臓にドキリと来たんですね
リハは足ふるえっぱなし
一番と二番の歌詞を逆に歌うし
「うたあたまね」
とか言われても 「うたがあたまって私も一緒に入るって事ですよねえ」 とか
聞いたらその場の空気にぶん殴られそうじゃないですか
知っとけ
みたいな
また、聞きたくなるんですよ、そう言う当たり前な事を、そう言う時に限って
やたら喉が渇きます
服を着替えたら、足が寒い、カイロを尻方面に貼ったら今度は暑い
そんな事繰り返しているうちに本番です
結論から言ってしまえば、私が間違えてステージは終了してしまいました
間違えて、終わりです
言い訳させてください。リハでSTEVEさんが珍しく1回少なく終わって
緊張のあまり回数が判らなくなったんですってば
溜めを終了と勘違いしたんですよ。わ〜すごい言い訳
もうどうにもならないところを、そこはさすが兄様、MARUさんがアンコールに
つなげてくれて、お客様も皆さん、とても優しい方で
Take it to the Limit
の部分を一分くらい延々とやり続けて終わりました
門前さんの楽曲はオリジナルです
オリジナルは他所様を幾つか聴いて、ストンと入らない事が多いなと思う事も
正直、ありました。だって初めて聴くんだしね
でも
「門前さんの曲の中にオリジナルじゃないのもあったよね?」
「いや、全部オリジナルじゃないの」
「でも知ってる曲あったもん。アレ絶対私、知ってる曲だって。歌えるし」
「・・・・・・リハで聴いたんじゃないの?」
「・・・・・・」
と言う会話が交わされるほど、一度聴くと非常に心に残る歌声と音なのです
どことなくストイックな風貌と相まって、めちゃくちゃカッコイイです
年下なんですけどね〜
日経地区予選では ヘルプでスティービー・ワンダーの「迷信」を演奏されたと
言う事で、それ ものすごく聴きたいな〜と思ってたら 打ち上げ時のセッションで
すごいメンバーで「迷信」 聴く事が出来ました
これはラッキーでした〜〜っ
Aiasさんはあつち姫とLEOさんのデュエットがとても素敵だった
他所様をうらやましがっても仕方ないですが、こう言う場でうらやましがるなと
言う方が無理です
素晴らしい感性を持っている人が、それを存分に披露されるわけですから
あつちさんは曲ごとに手にする楽器が変わります
打楽器、ピアノ
鍵盤ハーモニカ…
聴いたら正直、私ビビリまくってしまう〜〜〜っ
と思いつつ
どうしてもその声に聴き入ってしまいます
コーリング・ユーも素敵だった。大好き
asさんは私が未熟で恥ずかしいけれどバンドで歌ってみようと決めるきっかけに
なったユニットさんです。実はね、そうなんです
大好きな歌い手さんが、初めのゲストに呼ばれて(その時は行けなかった
)
アコースティックギターを持ったお二人が毎回ゲストを迎えてというスタイルを
「徹子の部屋」
と勝手に名付けて、そこに呼ばれる事がステイタスなんだわ
って
アコースティックギターの音が私は好きだから…
自分がアコースティックなバンドで歌わせてもらえるなんて、徹子の部屋とか
言ってた頃はまだ実感がなかったけれど
asさんに対バンして頂けるとは思ってなかったです。しかもこんなに早く
嬉しかったですね
お客様にも一杯来て頂きました。嬉しいです
本当に有難うございました
自分の歌には反省点ばかり。中々良いところを見つけられずにいるけれど
主に震えたのは足で、声でなくてそれは良かったと思っています
次回は足の震えも減ると良いけど
あ、セットリストです
1.夏はどこへ行った
2.Tiny Sparrow
3.童神 (わらびがみ)
4.There is a Ship
5.Sailing Ships
6.加茂の流れに
7.Closest Thing to Crazy
8.Take it to the Limit
以上でした

演奏してるのは…なんだろう

セッション風景です
ハードロックもあり、四畳半フォークあり、美味しいお料理ありで素敵な夜でした
澄川のモダンタイムさんで10月4日に
A Bridge tothe Autumn
と言うイベントがありました
Companyの持ち込み企画と言う事になるんだと思います
ベテランのお兄様ズあっての…私自身には過ぎた企画でございます

出演して下さったのはあつち姫、いっとくさんを迎えてのas(gasさんLEOさん)企画
Aiasさん
そして門前浩一郎さん、ドラムにキャッチザモノクロームの吉田貢一さん
ゲストベースにMARUさん
最後がCompanyでありました
この日は日経おとなのバンド大賞の地区予選日とモロにぶつかりまして
Companyからは3人、そして門前さんが地区予選で朝から拘束
演奏が終わって、結果も聞かずに澄川へと言う、何とも気力体力のいる事に
どうなるかと心配してましたが、日経組の到着は案外早く
リハは全員が予定通り、行なう事が出来ました。
このリハと言う言葉
今何気なく、慣れてる風に使ってみましたが、実は私は初体験

前回まるやまミュージックソンは、リハがなかったんですよ
リハの時間は、グランドピアノを全員で移動してましたから
モダンタイムさんは以前にお邪魔して、マスターのマリさんにガーリック抜きの
特別ポテトフライを作ってもらったり、すごく温かい感じで楽しかった

その感じのままお店に入ったら、やっぱり空気が違うんですよ
もうそこで、ビビってしまって、足に来ました

いつから、ステージを意識するかと言う問題ですが、STEVEさんがあとで
「家を出るときから」 と言ってました
私はですね〜お店に入るまで、あんまり何も考えずに、荷物があるな〜くらいの
気持ちで来ちゃったもんで、いきなり心臓にドキリと来たんですね

リハは足ふるえっぱなし
一番と二番の歌詞を逆に歌うし
「うたあたまね」
とか言われても 「うたがあたまって私も一緒に入るって事ですよねえ」 とか
聞いたらその場の空気にぶん殴られそうじゃないですか

知っとけ
みたいなまた、聞きたくなるんですよ、そう言う当たり前な事を、そう言う時に限って
やたら喉が渇きます
服を着替えたら、足が寒い、カイロを尻方面に貼ったら今度は暑い
そんな事繰り返しているうちに本番です
結論から言ってしまえば、私が間違えてステージは終了してしまいました
間違えて、終わりです
言い訳させてください。リハでSTEVEさんが珍しく1回少なく終わって
緊張のあまり回数が判らなくなったんですってば
溜めを終了と勘違いしたんですよ。わ〜すごい言い訳

もうどうにもならないところを、そこはさすが兄様、MARUさんがアンコールに
つなげてくれて、お客様も皆さん、とても優しい方で

Take it to the Limit
の部分を一分くらい延々とやり続けて終わりました門前さんの楽曲はオリジナルです
オリジナルは他所様を幾つか聴いて、ストンと入らない事が多いなと思う事も
正直、ありました。だって初めて聴くんだしね
でも
「門前さんの曲の中にオリジナルじゃないのもあったよね?」
「いや、全部オリジナルじゃないの」
「でも知ってる曲あったもん。アレ絶対私、知ってる曲だって。歌えるし」
「・・・・・・リハで聴いたんじゃないの?」
「・・・・・・」
と言う会話が交わされるほど、一度聴くと非常に心に残る歌声と音なのです
どことなくストイックな風貌と相まって、めちゃくちゃカッコイイです

年下なんですけどね〜

日経地区予選では ヘルプでスティービー・ワンダーの「迷信」を演奏されたと
言う事で、それ ものすごく聴きたいな〜と思ってたら 打ち上げ時のセッションで
すごいメンバーで「迷信」 聴く事が出来ました
これはラッキーでした〜〜っ

Aiasさんはあつち姫とLEOさんのデュエットがとても素敵だった
他所様をうらやましがっても仕方ないですが、こう言う場でうらやましがるなと
言う方が無理です
素晴らしい感性を持っている人が、それを存分に披露されるわけですから
あつちさんは曲ごとに手にする楽器が変わります
打楽器、ピアノ
鍵盤ハーモニカ…聴いたら正直、私ビビリまくってしまう〜〜〜っ
と思いつつどうしてもその声に聴き入ってしまいます
コーリング・ユーも素敵だった。大好き
asさんは私が未熟で恥ずかしいけれどバンドで歌ってみようと決めるきっかけに
なったユニットさんです。実はね、そうなんです
大好きな歌い手さんが、初めのゲストに呼ばれて(その時は行けなかった
)アコースティックギターを持ったお二人が毎回ゲストを迎えてというスタイルを
「徹子の部屋」
と勝手に名付けて、そこに呼ばれる事がステイタスなんだわ
ってアコースティックギターの音が私は好きだから…
自分がアコースティックなバンドで歌わせてもらえるなんて、徹子の部屋とか
言ってた頃はまだ実感がなかったけれど
asさんに対バンして頂けるとは思ってなかったです。しかもこんなに早く
嬉しかったですね

お客様にも一杯来て頂きました。嬉しいです
本当に有難うございました
自分の歌には反省点ばかり。中々良いところを見つけられずにいるけれど
主に震えたのは足で、声でなくてそれは良かったと思っています
次回は足の震えも減ると良いけど
あ、セットリストです
1.夏はどこへ行った
2.Tiny Sparrow
3.童神 (わらびがみ)
4.There is a Ship
5.Sailing Ships
6.加茂の流れに
7.Closest Thing to Crazy
8.Take it to the Limit
以上でした


演奏してるのは…なんだろう


セッション風景です
ハードロックもあり、四畳半フォークあり、美味しいお料理ありで素敵な夜でした
今日はちゃんと付けて見た
Companyのリハから戻って来て、すぐEdirollのファイルをバンマスに送り
mixiアプリをちょいといじったらこの時間。
10月4日はあちこちでたくさんのライブがあります
いつもそうですけどね
10月4日はとりわけ沢山ある気がする、あそこもかここもかと言う
何故だろう…
まるおんもやってるし、スロハンさんでもステージ立たせてもらったので
「初めてなんですぅ〜」なんて言えないよね
でも対バンがあるのは初めてなんですよ、私が。
ものすごく勉強になるんだと思う
得るものは大きいのでしょう
でも失うものが大きいのはイヤ
お願い見捨てないでっ
…って事で、当日まで体調管理だけはしっかりしないと
当日は日経おとなのバンド大賞の北海道地区予選でもあり
Dejavuが出ます
そして10月4日の出演者でもある門前さんも なべもんさんで
出演するようです
人の動きも激しくて、荒れ模様っぽいです
天気は良くなると良いです。暖かいといいなあ
当日、着ようかなあと思っている服は足の露出が幾分多め
誰も全く嬉しくない話
mixiアプリをちょいといじったらこの時間。
10月4日はあちこちでたくさんのライブがあります
いつもそうですけどね
10月4日はとりわけ沢山ある気がする、あそこもかここもかと言う
何故だろう…
まるおんもやってるし、スロハンさんでもステージ立たせてもらったので
「初めてなんですぅ〜」なんて言えないよね
でも対バンがあるのは初めてなんですよ、私が。
ものすごく勉強になるんだと思う
得るものは大きいのでしょう
でも失うものが大きいのはイヤ
お願い見捨てないでっ
…って事で、当日まで体調管理だけはしっかりしないと
当日は日経おとなのバンド大賞の北海道地区予選でもあり
Dejavuが出ます
そして10月4日の出演者でもある門前さんも なべもんさんで
出演するようです
人の動きも激しくて、荒れ模様っぽいです
天気は良くなると良いです。暖かいといいなあ
当日、着ようかなあと思っている服は足の露出が幾分多め
誰も全く嬉しくない話
